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60S U.S.ARMY OG-107 筒袖 1st後期 Utility Shirt 【About 16 1/2】
¥12,980
60S U.S.ARMY OG-107 筒袖 1st後期 Utility Shirt COLOR : オリーブドラブ SIZE : UNKNOWN(およそAbout 16 1/2) 着丈70.5㎝/身幅56cm/肩幅47.5cm/袖丈56㎝ ※着用モデル:身長171㎝/体重53Kg(痩せ型) MADE IN:USA MATERIAL : コットン100% CONDITION : 着用感があり、全体的にフェードしています。 タグが薄くなっていて読み取れません。 襟裏にヤケ・擦れ。 両袖に擦れ。 右胸に擦れ。 左胸ポケットに染み。 裾、前立てに錆びと針が刺さっていた跡がありますがボタンを閉めると隠れます。 右腕にワッペン跡と茶色い錆び汚れのようなものがいくつかあります。 バック 襟下に茶色い汚れ。 他、細かい擦れはありますが全体的には雰囲気として捉えられる範囲です。 【ABOUT】 60年代 U.S.ARMY OG-107 筒袖 3rd ユーティリティシャツです。 古着・ミリタリーの定番であるユーティリティシャツ。 現在は新品ブランドからも同デザインに近いものが出され、古着の枠も超えているシャツです。 元々は戦闘服ですが、ミリタリーカラーなのでどんなファッションにも溶け込みやすく使い勝手の良いアイテム。 今回の一着は1950年代から使用されている「OG-107」と呼ばれるコットンサテン生地。 - OG-107 - OLIVE GREENの頭文字と米軍のカラーコード「107」が由来になっています。 色抜けや古着らしさ含め、拘るならコットンサテンが良いです。 70年代後半以降はコットンポリの混紡になります。 そうなると生地が柔らかくなっていく・色抜けしていくなど過程が楽しめない。 見た目の表情もそうですが、着心地もやっぱり100コットンは最高に良いのでオススメです。 ・筒袖 ・コントラクト ラベル ・縫製すべて巻き縫いのダブルステッチ ・ODの平ボタン ・フロントボタンが6つ 凡そ60〜63年頃製造の一枚です これより旧い物ですと生地にコントラクトが直接スタンプされ、ボタンが茶色になります。 筒袖の魅力はなんといってもカバーオール感覚でも着られる点。 袖の作りがカフスではなく、ストンとした筒状になりコレはVintageの証。 またトップボタンと第二ボタンの間隔のみ広くあけられている点もより羽織りに近い、シャツジャケットになりますね。 程よく色抜けやワッペン跡などある、雰囲気ある一枚です。 サイズも高需要なおよそ16 1/2 Vintage Militaryの中では手に取りやすいトコで、筒袖はまだ買いやすく狙い目です。 今のうちに抑えておいてください。
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50S U.S.ARMY OG-107 Utility Shirt 1st前期【About LARGE】
¥10,450
50S U.S.ARMY OG-107 Utility Shirt 1st前期 COLOR : オリーブ SIZE : UNKNOWN(およそLARGE) 着丈70.5㎝/肩幅 : 48.5㎝/身幅 : 54.5㎝/袖丈60㎝ MADE IN:USA MATERIAL : コットン 100% CONDITION : 全体的に着用感はあります。 生地は厚みは残っていますが、全体的に軽度の色抜け。 両胸ポケット上と両腕にワッペン跡と糸が残り、また左袖にワッペン跡に1.5㎝程度の裂け。 襟裏に軽度の擦れ。 右腕・バック 左脇に汚れ。 左前立て裏にペン跡。 身幅と袖幅をリサイズした後に、元のサイズに戻された跡があります。 リサイズした際の折り跡が残っていますが、こちらは経年で消えていくと思います。 他、細かいステッチ抜けなどあります。 上記ありますが、軍物らしい良い雰囲気です。 【ABOUT】 50年代 U.S.ARMY OG-107 ユーティリティシャツ 1st前期です。 古着・ミリタリーの定番であるユーティリティシャツ。 現在は新品ブランドからも同デザインに近いものが出され、古着の枠も超えているシャツです。 元々は戦闘服ですが、ミリタリーカラーなのでどんなファッションにも溶け込みやすく使い勝手の良いアイテム。 今回の一着は1950年代から使用されている「OG-107」と呼ばれるコットンサテン生地。 - OG-107 - OLIVE GREENの頭文字と米軍のカラーコード「107」が由来になっています。 色抜けや古着らしさ含め、拘るならコットンサテンが良いです。 70年代後半以降はコットンポリの混紡になります。 そうなると生地が柔らかくなっていく・色抜けしていくなど過程が楽しめない。 見た目の表情もそうですが、着心地もやっぱり100コットンは最高に良いのでオススメです。 ・筒袖 ・スタンプタグ ・縫製すべて巻き縫いのダブルステッチ ・ブラウンの平ボタン ・フロントボタンが6つ ・背中肩にダーツ無し 筒袖の1stモデル前期です。 ところどころワッペン跡があり縫い糸を取らずに雰囲気として残してます。 また身幅と袖幅をリサイズした後に元のサイズに戻された跡あり。 若干、粗めな直し方ですが雰囲気として十分良いです。 しっかりダブルステッチで直されていますし裏側も綺麗です。 ミリタリーアイテムが高騰してく中で、筒袖はまだ買いやすく狙い目なアイテムだと思います。 今のうちに抑えておいてください。
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60S U.S.ARMY Good Custom OG-107 Utility Shirt【15 1/2×33】
¥7,980
SOLD OUT
60S U.S.ARMY Good Custom OG-107 Utility Shirt 【SPEC】 COLOR : オリーブ SIZE : 15 1/2×33 着丈75㎝/肩幅45.5㎝/身幅57㎝/袖丈63.5㎝ MADE IN:USA MATERIAL : コットン 100% CONDITION : 着用感と色抜け。 右胸ポケットすぐ上と両肩にワッペン跡。 左肩に小穴が1つ。 両襟先におそらくピンズが付いていた跡。 襟裏に若干の擦れ。 左前立て裏、ミルスペックタグが欠損しており、その上にペン跡。 左裾に違うコットンサテンの生地で縫い合わせ。 一番下のボタンが変えられています。 生地はしっかりしていて、上記含め軍物らしい良い雰囲気です。 【ABOUT】 60年代のU.S.ARMY OG-107 ユーティリティシャツです。 古着・ミリタリーの定番であるユーティリティシャツ。 現在は新品ブランドからも同デザインに近いものが出され、古着の枠も超えているシャツです。 元々は戦闘服ですが、ミリタリーカラーなのでどんなファッションにも溶け込みやすく使い勝手の良いアイテム。 今回の一着は1950年代から使用されている「OG-107」と呼ばれるコットンサテン生地。 - OG-107 - OLIVE GREENの頭文字と米軍のカラーコード「107」が由来になっています。 色抜けや古着らしさ含め、拘るならコットンサテンが良いです。 70年代後半以降はコットンポリの混紡になります。 そうなると生地が柔らかくなっていく・色抜けしていくなど過程が楽しめない。 見た目の表情もそうですが、着心地もやっぱり100コットンは最高に良いのでオススメです。 ・シャツ袖・縫製すべて巻き縫いのダブルステッチ・BDUボタン シャツ袖の2ndモデルになります。 フロントの左裾に大きく生地が縫い合わされたカスタム物。 使われている生地も同じ年代のコットンサテンになるので、コントラストが楽しめますね。 非常に良い雰囲気でいて、格好の良い一着です。 裏側は切りっぱなしになりますが、表側はしっかりと縫い合わされています。 年々良個体が減っていっているミリタリー。 あるうちにですね。